2011年10月アーカイブ

今まではPentium4の3Gとか結構速いと思っていたが、

今回のノートPCは当初Pentium B940 (2.00GHz)というデュアルコアだったのだが、

同じソケットで対応チップセットだと言うだけでIntel Core i7-2720QMに載せ替えたらこれがすごい!

動いている。

スピードステップではないので、2.2Gのままだが4コア8スレッドがちゃんと動いている。

ハードディスクをSSDにしたのでスイッチいれてからパスワードまで10秒かからないくらい。

Operaもオフィスも起動が速い。

何もかもがスピードアップした感じで何だかやばい。

Win7Home Premium 64ビット

プロセッサ:7.4

メモリ:7.6

グラフィックス:6.3

ゲーム用グラフィックス:6.3

プライマリハードディスク:5.9

きわめて高成績なのではないだろうか?

これにさらにWi-FiとBluetoothのコンボ基板を導入する事になっている。

かかった費用はPC本体は32,500円、CPUは13,500円、メモリは3,449円、SSDは12,950円、Wi-FiとBluetoothコンボは1,680円

合計:64,079円だった。

それで、

Intel Core i7-2720QM

DDR3-10600 4G×2

SSD 128GB SATA2

Wi-Fi + Bluetooth

Officeなし

Windows7 Home Premium 64bit

余ったパーツ

Pentium B940

DDR3-10600 2G

SATA 320GB 5,400rpm

MiniPCI Express Wifiモジュール

ですた。

お久しぶりです。

ノートPCを買いました。というか「落札」しました。

TOSHIBA dynabook B351っていう15インチワイドなスタンダードなやつです。

自宅でネットワーク用にメールやインターネットを行うためです。

いままではペンティアム4のノートを使っていましたので、スペックアップです。

OSWindows 7 Home Premium 64bit
画面サイズ15.6インチ
モニター種類:HD TFTカラー Clear SuperView LED液晶
(省電力LEDバックライト)[1366×768]
CPUタイプPentium B940 (2.00GHz) 
メモリ容量2GB
HDD容量320GB
光学ドライブDVDスーパーマルチ

チップセットはIntel HM65 Express

というわけで、CPUはCore-i5に交換、メモリは4G×2、HDDはSSD128Gにそれぞれ交換しようと思う。

CPUはオークションで1万円以下、

メモリは3千円

SSDは1万2千円

全部で5万円くらいになるが、最初からこのスペックを5万円で買えるかもしれない・・・

とか、メモリ8Gが最初から入っているPCは・・・ないと思う。

新品パソコンを電源いれる前にバラして改造するというのがちょっと変わっている。

少しは性能が良くなってほしい・・・と思う。

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