2009年9月アーカイブ

久しぶりにデジタル化の恩恵にあずかっているのでちょっと書いてみます。

 

今までさんざん流行に惑わされて、デジタル化の不便さを経験してきたのですが

最近はそうでもないなあ・・と思うような恩恵を経験しているのです。

 

例えば、ビートルズのリマスター版が出たこと。

FMから流れてくるビートルズの曲はほとんどその音源が使われています。

きれいな音のビートルズが聴けるようになりました。

おなじ時代の他の曲との比較では特によく分かります・・・たかだかそれくらいということなのかもしれませんが・・・。

コダックが写真のフォトCDというデジタル化サービスを行ない始めたのは1992年

MDもそのころ

音楽CDができたのは1982年

miniDVビデオができたのは1995年頃です。

それでもう10年以上デジタルのお世話になっているわけでパソコンでいろんなことができるようになりましたが、仕事ではありえないペーパーレスを奨められたり、検索事業を高額有料化して商売する商社が出てきたり、投資や賭博がオンラインで簡単にできるようになったり、いろんな高額商材がありましたが、必ずしもそれによって生活が便利になったわけではなく、社会はさらに複雑化して手の出せないブラックボックスのような領域が増えてきて、法整備は立ち後れ、費用・維持費は高額で、気がついたらいろんなところで手遅れ現象が生じてきました。

そんな中で、最初は戸惑いを感じていた自動券売機、自動改札口、ATM、携帯電話なども定着してきてデジタル機会自体は開発が進み、さらに便利になろうと努力がうかがえます。

そのおかげでなおざりにされてきた人とのつながりや、第一次産業が注目されつつありますが、けっしてデジタル化のような高効率なものではない(つまり手間がかかってめんどくさいという人間のエゴ)ので、敬遠されがちなところもあります。

こうやってパソコンをいじるのが得意な私でも、宗教や聖書などの教典に興味を持って、人間の本来性や、根底にあるものを探るのは好きなのです。

コンピューターのプログラムを作っていると、神が人間を想像した時の人間には不可侵の絶対領域、その琴線に触れるような思いにゾクゾクしました。

今さら「人間は決して自由勝手な生き物ではない!」ということを自信を持って表わしてゆきたいと思っています。

人間として基本的にやらなければならないこと、正しいことや間違っていること、善悪の判断など、生き抜く基準をしっかりと持って生きてゆきたいと思っています。

そんなデジタル化なら大歓迎ですが、決して傲ることがないように!

さて使えるようになったと思って、さっそくハードディスクに溜めていた番組をDVDにコピーする作業に取りかかりました。

私は保存用にDVD-RかDVD-R DLを使うことがほとんどで、自分で撮影したビデオをPC編集した後にテスト保存でDVD-RWやDVD-RAMを使います。

ダビング前にまっさらのメディアをトレイに入れるのですが、トレイはカートリッジが使えるように大きいので、メディアが手前の爪に引っかからないように、ちょっと工夫が必要です。

爪の下にメディアが入るように軽く押し込んでから入れると良いようです。

爪の上にメディアが乗っかるようならメディアが固定されず、回転しません。

トレイの開け閉めはパネルのボタンが使えますが、ドライブ本体がパネルにぶつかるように固定してしまったら、ドライブ本体のイジェクトボタンがぶつかってしまって、トレイが再びあいてしまいます。

また、ドライブが低く固定されると、パネルに引っかかってトレイが出てこなくなりますので、微調整が必要なことがあります。(私の経験上ってことで、うまくいけばそれでOKです!!)

パネルのイジェクトボタンを押してトレイを閉じると、テレビの画面右上に「OPEN」の表示が消えますが、そのあと「LOADING」が出るはずですが、これが簡単には出てくれません。

閉じた後、再びイジェクトボタンを2度押さなければなりません。この2度目の間隔はマウスのダブルクリックをちょっとゆっくり目にする感じです。

画面には「OPEN」がしばらく出て、すぐに「LOADING」が出て、メディアが認識されます。

それから、ダビングの作業は通常どおり出来ますが、書き込みが始まる時に0%のまま止まってしまうことがたまにあります。原因は分かりませんが、機械がフリーズしたような状態になり、操作ができなくなるので、そのような時は電源ボタンを15秒くらい押し続けていると本体の電源が切れます。

電源が切れたら5秒以上待ってから再度電源を入れます。

すると「電源が切られました、ハードディスクの内容が消えた・・・・」などと確認メッセージが出ますが、再度ダビングの作業を行なうと、同じメディアでダビングができました。

書き込む前に何かの不具合が出ているのだと思われますが、ドライブを本体の相性が良くないという程度で、我慢出来ると思いましたのでそのまま使っています。

これでは、DVDに録画予約する場合はうまくゆかないかも知れませんので、そのように利用したいと思いましたら、この交換はお勧め出来ません。

メーカー修理をお願いするなどして、純正のDVDドライブを入手するのが確実で安心です。

ドライブを交換するにもこれからますます入手困難になってくると思われます。

自作パソコンを作るのが苦にならないので、とりあえずはこれで満足して使っていこうと思います。

近い将来、ハードディスクレコーダーをブルーレイに買い換える時が来るまでは、しばらくこのままでもいいかなと思いました。

8月からWOWWOWから「クラシカジャパン」に乗り換えたので、クラシック番組の録画の機会が増えてきましたので、重宝しています。

 

写真の掲載は面倒だったので、申し訳ありません。

この記事に従って作業をしてもうまくいかないことがあるかも知れませんが、それは自己責任でお願いします。わたしは決してこの作業をお勧めしませんので。ご理解のある方が、あくまで経験として参考にしてください。

カンタロウのDVDドライブ交換の続きです。

部品さえそろっていれば、慎重に取り替えるのに30分ほどしかかかりません。

しかし初めての分解でねじの位置などを確認しながらだと2時間くらいは見ておいた方が良いかも知れません。

電源ケーブルは2股のものを使っても大丈夫だということで、それはやってみてそうだったというだけで、回路設計上電力が間に合っているかどうかの保障があるわけではないのです。

ただ、もとのDVDドライブに伸びていた電源ケーブルも同じところから並列で取っているらしかったので、適当に大丈夫だろうと考えただけなのです。

AK-V100でのトラブルの多くがドライブに接続されているフレキケーブルの接触不良や断線なのだそうです。

わたしのもそのようでありました。最初は新しいドライブを接続してもうまく動作してくれませんでした。

電源部分はOKのようで、IDEのコネクターをはずすと表のランプが点滅し、トレイの開け閉めはできるのです。

それで、ケーブルが問題らしいと予想して、ジャンクで購入したG200からフレキケーブルを外して取り替えてみました。

これがOKでした。長さは合わないですが、長いだけなのでそのまま隙間に入っていただくことにしました。端末処理を自前で行う知識はありませんし、面倒ですから。

DVDドライブが認識され、メディアの再生、録画ができるようになりました。

ドライブは元のより小さく形状が違うので、マウントしている鉄板に両面テープで固定しています。

しかし、それくらいでも大丈夫なくらいいい加減にできているので助かりました。

ここで一つ問題が生じています。これは運用上ちょっとした操作が必要になったことです。

これはまた次回書きます。

ひょっとしたら、書き込みの問題はケーブルの接触だけだったのかもしれませんが、それでもドライブを交換して良かったと思って満足しています。

私が良く行く「イトー・ヨーカドー湘南台店」で北海道物産展が開かれてました。

2009.09.18Beers.jpg

期間限定ビールで、Kadota氏のご愛飲ということでお知らせしました。

少し元気になりましたか?

私も人のことは大して言えない身分ですので、

多くは望みませんが、小さな喜びを大切に貯めていきましょう!

 

うちのDVDレコーダーは東芝のカンタロウ呼ばれているVHS、HDD、DVDレコーダー一体のものです。

最近このDVDレコーダーの書き込みが失敗することが多くなってきました。

メディアのデーター面がムラになっている・・・レーザーがちゃんと照射されていないのか?

と、細かいことは解らないので、これは「ドライブ交換だ!」と結論しました。

しかし、調べてみると私のはAK-V100の古い方で、ドライブは東芝製「DAV-WR532」ですた。

これはたまにオークションで出てくるが、中古だとちょっと心配。

だったら、メーカー修理で有償交換してもらうのが手っ取り早い。

しかし修理代が高くつきそうだ。1万5千円とかそれ以上かかるらしい。

それに、録画したハードディスクを消されるのも悔しいので、まっさらハードディスクを入手して取り替えて知らんぷりしてDVDドライブを交換してもらうってことも考えました。

そういう考えはそこまで。

このDVDドライブは評判が悪いらしく、また壊れてしまうかも知れないと思ったらちょっとむかついたので、互換性のあるパナソニック製のSW-9574が良いらしいと言うことが判りました。

SW-9576っていうのがさらに新しい奴なので、それはないだろうか?

って言うことで、オークションで新品を落札することができました。

アイオーデータのDVR-AM16CVの中身がそれだった。

さて、AK-V100も後半のロットではSW-9574がついているらしいが、うちのはそうではないので、電源とIDEコネクター部分に変換コネクターが必要になることが解った。

その変換コネクターが簡単に入手出来ないらしいので、ジャンクのAK-G200をオークションで落札し、そこから部品取りでパーツを得ることにしました。

これは、さらに好都合だったことがあとから判るのです。

実はAK-G200のDVDドライブは東芝製「DAV-WR412」なのだ!

これでは、変換コネクターが付いていないではないか!

大丈夫!ハードディスクに付いている方でOKであった!!

さらに、電源ケーブルはHDDの電源ケーブルを自作PCパーツの電源分岐ケーブルを使って2口にしてつなげても大丈夫なことも判明した!

 

写真の掲載は面倒だったので、申し訳ありません。

この記事に従って作業をしてもうまくいかないことがあるかも知れませんが、それは自己責任でお願いします。わたしは決してこの作業をお勧めしませんので。ご理解のある方が、あくまで経験として参考にしてください。

 

ではまた明日!!

先日、友人の家に二胡を弾きに行きました。

2,3歳の娘さんが興味を持って聴いてくださったことに、感動しています。

簡単なメロディーの「北の国から」のテーマ、二胡を始めるきっかけになった「燕になりたい」などの、

わりと失敗しない曲を弾いたのですが、9年もたつとそれなりに進歩していることが実感出来て、

ちょっと嬉しい気持ちになりました。

 

私が伺った家族の奥さんは、私が10年前に東京にいた頃ちょっとお世話になった知人の奥様の娘さんと知り合いでした。

その娘さんが去年結婚されたというグッドニュースを知らされました。

良かった!!

私が初めて合ったのは18,9年前で、彼女はまだ中学生だったと思います。

もう30歳くらいと言うことになります。

それは、結婚もするでしょうねぇ・・・・。

パソコンの使い方を教えてあげたりしたことがありました。懐かしい。

 

時の流れは万人が一緒のはずなのに、その感じ方、進み具合は人によって違って見えるかも知れません。

私はいつも時間の進み方が遅く感じられます。

もう何年も「一年が早く終わった」と感じた年がありません。

ただ、久しぶりの人と再会したり、昔の知人を思い出す時はその人への思いが経過している時間を吹っ飛ばしてしまう力があることに気づきます。

それは大抵、懐かしい良い思い出です。

先週の土曜日のレッスンレポートです。

 

その前のリハーサルを受けて、伴奏の微妙なテンポの変化に左右されないように、安定した表現音が出せるような心構えを練習して臨んだレッスンでした。

 

毎日練習しているとそれなりの成果が出るものです。

ってことは、まだまだだと言うことです。

 

伴奏に合わせなければならないところ、伴奏に乗っかりたいところ、もっとボリュームを上げなければならないところ、もっとテンポ感をフレキシブルに対応するところ、いろいろな課題が出てきたので、先生もそれを分かっていらっしゃって、アドバイスをいただけます。

あと一ヶ月、体調が崩れなければ、練習するしかないのです。

それだけ追い詰められていないと言うことでもあります。

だから、まだまだ進まなければならないと言うことです。

 

・・・のんびりしています。

今までのソロ以上に完成度は高いのですが、曲自体はメロディーが簡単なドレミソラ5音の組み合わせなので、中国音楽の不思議感をもっと表現出来るようにすることにも挑戦しようと思っています。

「は~るばる~きたぜは~こだて~」と同じような音階です。

違うんだけど、同じようだと私は思ってしまいます。

本番ではちゃんとスイッチが入るように、準備はどんなに頑張ってもし尽くしたとは言えないのです。

10月にもう一回リハーサルがありますので、とりあえずそれまでにもってゆけるように。

先週はレッスンがありましたが、発表会用の「漁舟唱晩」のおさらいでした。

発表会仕様はステージなので客席から見て左手から出ます。

左手に楽譜をもって、右手で楽器を持って出ます。

まず、センターまで歩いていって、イスの横辺りで一礼。

楽譜を置いて座って、ポジションを決め、伴奏者に合図を送って演奏開始。

演奏中は失敗しても伴奏が進んでゆくのでどんどん飛ばして大丈夫。

最後まで一気に弾ききらねばなりません。

間違っても、変な顔せずに淡々と気持ちを込めて弾いた方が良いでしょう。

とにかく曲全体のイメージ、出だしのイメージ、曲の部分的なかたまりのメロディのイメージ、

盛り上がり、うねり、様々な情景表現など教わったものをすべて出し切らなければ悔いが残ります。

演奏する場所が変わると、そういうことに気が取られて失敗しやすくなるかも知れません。

練習の時に培った集中力を何倍も出せないと、ステージに負けてしまいます。

終わっても、悔やんでいる暇はありません。

楽器を右手に持ち替えて、立ち上がりその場で一礼、楽譜を左手でもって、来た時の反対側へ下がっていきます。

これで一通りの流れは押さえました。

昔の失敗が思い起こされたり、邪念が出て負けないように、頭が真っ白になっても、体が覚えているくらいに弾き込めば、少しはましな成果が出ると思います。

まだまだ、不良箇所が見つかります。発見があるたびに修正して進んでゆきます。

より一層、雰囲気を出すためのアドバイスがあります。

繰り返しが大切です。今はできなくても、何度も何度も時間をかけて近づけてゆきます。

半年前まで、模範演奏にはついて行けないと思っていたスピードを今では、それを追い越して弾けるようになっていることに気がついていませんでした。

テンポ良く弾けても、速さを感じさせない安定感が出ると良いですね。

それにしても、余計な緊張感をどうにかしなければ。

 

レッスンの翌日は朝9時30分から、中華街教室の練習場にて30人ほど生徒さんが集まって合奏とそのあと一人一人のソロのリハーサルが行なわれました。

 

大勢の人が合わせるのって、大変です。

皆さん大人ですから、チューニングの時は余計な音は出さない、先生が指示している時は、私語は厳禁。常識的なことは言われなくても行ないましょう。

っていう感じで順調に進んでゆきました。

私が初めて発表会に出たのが第8回、今回は第15回。

8回目になります。

一年おきにソロがあるのでそれは4回目。

2,3回目は無伴奏だったので、今回久しぶりの伴奏付きで、それが失敗の原因の一つになってしまいました。

ピアノのキーに合わせなければならない、不思議な現象がおきています。

基音と5度は正しいのですが、オクターブや3,6度がちょっと高くなるので、伴奏なしでは聞けるのですが、伴奏の音が正しいので、それで暴露されてしまいました。

音感の鈍い私にはこれが一つの挑戦になっています。

これをあと35日かけて修正しなければなりません。

磨けば光る・・ようになれればいいですが、若い時のように油が出ずに、どうやって光るのか?

見物ですね。頭でも丸めますか?!?!

昔のブログに書いたことがある私の青春時代。
札幌での高校生活を終えて、とにかく家を出たかった18のころ。

その理由を大学受験のためとか、新聞奨学生とかで、東京で働きながら学校にいける制度があるっていうことがわかり、申し込んだのがきっかけで上京したのでした。

予備校に席をおきながら新聞配達をして、住む所も食べるものもあり、不自由ではなかった。
電化製品は配達途中にいろいろと捨ててあるので、拾ってきてそのまま使ったり、治して使ったりしてだんだん増えていった。
大学に行ってからでもドラムはたたけると思っていたので、すぐには音楽活動ははじめなかった。
とりあえず家を出るという目的が果たせたので、今まで家ではできなかったことをいろいろやってみた。

ちょっと未成年だったけど、酒もタバコも一応経験済みで、人相上は実年齢より上に見られていたので問題なかった。
いっしょに上京してきた友達も悪かったので、パチンコやマージャンもそこそこできた。

勉強はたいてい夏休みが終わったあたりで、息切れして、当然大学に受かるわけがない。

そんなだらしない生活を3年、その後、仕方なく専門学校に一年だけ在籍し、それも学費を払えず2年生になれず、新聞屋の専業になってしまった。

そういう中で一つのバンドが生まれて、少しプロを目指すためにデモテープを作ったり、オーディションやコンクールに出るようになった。
先に進めば進むほど他のアマチュアバンドのレベルの高いことを、目の当たりにして、リーダーが怖気づいてしまった。バンドはライブのたびに食にありつけるところまでは行ったが、あえなく解散。
22歳だった。それ以来、38歳までほとんどドラムをたたけなかった。

そのころ引っ張りだこだったコンピューターのプログラマーになった。
受注したシステムをコーディネートしカスタマイズしグループで開発するドカタ仕事だ。
デスクの下に毛布が常備してあって、家に帰らない日々も続いていた。

体も心も壊れてしまった。
ちょっと走りすぎたかな?なんて、余裕のあることが言えるようになってしまった。

今は東京から少し離れたところで家賃のかからない一軒家に住むことができている。
車の免許もとって、買い物にも出かけている。

おいしいワインが取ってある。
コーヒーを自分流に焙煎して友人に振舞うくらいはできるようになった。
二胡という楽器を習い始めて9年になろうとしている。
ノクチュールなんて音楽サークルもやっていて、好きな音楽を人前で演奏している。
愛する妻がいる。

仕事は週に一日だけ東京に行っている。
経済的には苦しいが、便利な都会で忙しくしているよりは、ちょっと離れているこの距離感が何だか心地良いようだ。

そのうち家庭菜園でも始めるのではないだろうか。

2015年2月

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